座間JC~雨上がりのMOVEMENT~Think Action Movement |
日記
ちょっと早すぎたかな。
「さあ。どう時間を潰そうかな?」
と思いながら控え室に案内されて・・・
先着のメンバーが3名。
あれ?どこかで見たような。
関東地区協議会会長高田会長ではないですか。
私「昨日よりお疲れ様です。」
高田会長「さっき栃木ブロックの会員大会にも顔を出してきたのですよ。」
疲れを見せないタフな方です。
で語り口ソフト。
高田会長「実は理事長のブログ拝見してますよ。」
私「本当ですか。それではあまりいい加減な按配で書けませんね。」
そんなかんだで時間を潰すどころか有意義なお話の時間を過ごさせていただきました。
2時30分になると神奈川ブロックのメンバーも多く駆けつけ、神奈川ブロック髙橋会長や小田原吉澤理事長をはじめ総勢40~50名のメンバーが揃いました。
会場は決して大きい所ではないですが、我々神奈川のメンバーが式典会場で約4分の1近くを占めていたのではないでしょうか?
小田原箱根全国大会に向けて山梨ブロックのメンバーに「神奈川はひとつ」を表現する事が充分に果たせたと感じます。
逆に山梨のメンバーが若干少なかったように見えてしまいました。
帰りは大月ICから乗りましたが夏休み最後の日曜日の夕方ということでガッツリ渋滞に巻き込まれ疲れ倍増になりました。
一番疲れたのは運転手の窪局長でしょう。
シマケン、鈴野専務、窪局長お疲れ様でした。
また、同日にはわんぱく相撲関東大会霞ヶ浦大会にわんぱく力士たちを引率していただいた池上委員長をはじめとするわんぱく相撲運営委員会のメンバーもお疲れ様でした。
関東地区高田会長が見ていたらまずいので最後のオチは今回遠慮させていただきます。
それにしてもシマケン一家は子どもの誕生日を間違えてパーティーを開き、翌日まで誰も気づかないとは最高の幸せ一家だなと感心しました。
日記
8月29日 山梨ブロック協議会会員大会へPRのために出席してきました。
残暑厳しい8月最後の日曜日。
来月開催される小田原箱根全国大会のPRのために山梨ブロック協議会会員大会が開催されている大月まで行きました。
運転手は日本及び神奈川ブロックへ全国大会関連のダブル出向をしてもらっている窪局長。
神奈川ブロック役員のシマケン。
専務の鈴野君
そして私。
昼前に座間を出発。午後2時30分に大月の某会館に集合ということで途中談合坂SAで昼食を交えながら時間調整をして向かいました。
SAのレストランに入り
「ルービー、いやビール2杯。」
と言うと、
「当SAではアルコールの販売はしておりません。」
なるほど、交通にまつわる場所である事から配慮した販売規制。
運転しないですんでいる私や鈴野専務からしたらありがた迷惑な話である。
会場まではスムーズに進み、2時10分頃には現地に到着。
「あれ?ここでいいのかな?」
なぜって駐車場は空いているし駐車場係りの人間は2人のみでそのいでたちは地元警備の有志の青年と言った感じで我々が思う会員大会の雰囲気とは若干かけ離れているような・・・。
「でも山梨のLOMののぼりが入り口にありますよ。」
とりあえず会場内に入ってみよう。
玄関入り口左側にブロック会員大会の看板。
入ると受付があるものの閑散としていた。
何かフォーラムか何かやっているのかな?
私「神奈川ブロックのものですが今日全国大会のPRに来ました。」
山梨「あっ、お疲れ様です。それでは控え室に案内します。」
ちょっと早すぎたかな。
「さあ。どう時間を潰そうかな?」
と思いながら控え室に案内されて・・・
日記
会場風景
隆雄も飲めない酒を飲んでいたけど何か嫌なことがあったのかな・・。
会場内は本来カーペットの土足会場をパーテーションすべて抜いて、そこに畳を敷いて総勢600~700名の大きな会場と人数が集まって盛大に開催。
小田原北条氏の出陣を彷彿させるような演出があり、会場内も厳粛な感じが漂っておりました。
さあ、いよいよ小田原箱根全国大会の出陣といったところでしょうか。
窪局長。あともうひと頑張り行きましょう!
左 コンパニオンと共に挨拶する鈴野専務
「せっかく次年度もいるから綾瀬で一緒に飲もうよ。」
と誘っていただきました。
神奈川はひとつ
と
県央4LOMはひとつ
のもと大和の引田理事長をはじめとするメンバーも賛同して総決起集会懇親会を綾瀬の地で行い、県央地区のメンバーの大いなる親睦を図ることができました。
それにしても綾瀬のメンバーはホームとはいえ力のメンバーが揃っている。
将棋で言う飛車の綾瀬の斉藤隆副理事長が欠いても笠間君が代役として大仕事をこなす。
布陣の厚さを見せつけられました。
うちらは隆雄・大吾・倉持でカードを切って行くしかない?
それは冗談として神奈川はひとつと県央はひとつとなった有意義な一日となりました。
お疲れ様でした。
日記
小田原JC吉澤理事長 挨拶
8月28日 小田原箱根全国大会総決起集会が箱根湯本の湯本富士屋ホテルにて開催されました。
本年9月30日~10月3日の予定で開催されます第59回全国会員大会に向けて、日本JCと主管LOMである小田原JCそして副主管LOMである我々座間青年会議所をはじめとする神奈川20LOMの志をひとつにし、大会本番に向けてさらなる士気高揚を得るためにこの時期開催されました。
当日は鈴野専務には副主管説明会を昼過ぎから出席してもらい、また日本JC全国大会運営として出向している窪局長、神奈川ブロック全国大会連携特別委員会に出向をしている隆雄君にも駐車場係りをはじめ総決起集会を成功に導くべく手伝いをこちらも昼過ぎから頑張っていただきました。
そういったメンバーの尽力によりこの総決起集会が開催され、また本番の小田原箱根全国大会もさらなるメンバーの協力がなければ実のある大会にはならないと思っております。
是非、本番の全国大会には多くの座間のメンバーが参画していただけますようお願いします。
日本JC相澤会頭 挨拶
さて、私と須藤次年度予定者は「ロマンスカーで行こう!」のもと、私が昨年の専務業を若干思い出し、前日に
私「この時間帯だと本厚木乗車のロマンスカーは小田原止まりみたいだから、一旦町田に出てさがみ39号に乗れば直で湯本に行けるからそれで行こう。」
須藤「しゅみません。しょれで行きましょう。」
当日
座間駅にて
須藤「しゅみません理事長。特急券買おうとしたら さがみ39号ないっしゅよ。」
私「何。それはないと思う。ちゃんとネットで調べたから・・」
窓口の左側に掲載されているロマンスカーの時刻表を眺めていると
私「あら、やっちゃった。俺 平日の見ちゃっていた。しゅみません」
お詫びに車内で炭酸の麦茶を提供させてもらいました。
そんなかんだで湯本富士屋ホテルへ。
日記
青年会議所活動のPRもしました
8月21日及び22日の2日間にわたりまして座間青年会議所8月事業「ひまわり迷路」が開催されました。
ここではゆるくひまわり迷路事業の感じを発信します。
ここ5日間農作業めいたことを行い、また畑にいる時間が多かったせいか三ツ橋直前の言う座間弁がガッツリ身についてしまったようです。
「休憩はここまでにしてそろそろやんべえよ。」
この空間にはとても嫌味なくフィットする言葉の響です。
ひまわり迷路入り口には2つのテントがあり1つは来場者のカウント係りと会場内への誘導係り、もう1つのテントではアンケートと座間JCのPR用紙の配布作業をしてもらいました。
「来場者のカウントは1時間ごとにするべえか?」
「いや。結構人数多いから30分ごとがいいべ。」
「すみません。アンケート用紙が足りなのですが予備はどこにあるか おせえてください。」
座間野 清志郎
2010年度座間青年会議所(通称 座間JC)理事長のブログです。明るい豊かなまちづくりを目指し、日夜活動しています。JCの活動を少しでも知っていただこうと私の主観で表現します。