みどりとさくらの街さがみ野HOME
2009年06月18日 10:54
やすらぎの 街づくりをめざして
街づくりは、この地域に暮らす人々すべてに関わる問題です。
当然、行政だけが行うものでもありません。又、民間で考える事も限界があります。
行政職員、地域の人々、我々商店会、新たに商業活動に関わろうとしている人達が協力して、考える必要があると思います。この街は、
そのようなすべての人々によって住むことに誇りを持てる街、
やすらぎの街を目指しております。
当然、行政だけが行うものでもありません。又、民間で考える事も限界があります。
行政職員、地域の人々、我々商店会、新たに商業活動に関わろうとしている人達が協力して、考える必要があると思います。この街は、
そのようなすべての人々によって住むことに誇りを持てる街、
やすらぎの街を目指しております。
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街づくりの目標
商店街のメインストリートである桜並木を高齢者、障害者だけでなく
誰もが散歩しやすいようユニバーサルデザイン化し、しかも花と緑に囲まれた
ストリートにしていくとともに周辺エリアまで拡大し散策憩い型店鋪の商店街に
、又、SOHO事業者など新しい都市型産業を誘導し憩いの 街づくりとともにこのような産業が必要とする各種サービス業や飲食業の 集積を図っていく。
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さがみ野北口より国道246号腺まで18箇所の
ストリ−トガ-デンがある。
それぞれの花壇には 花を提供する スポンサ−と
世話をする里親がついている。
座間市、商店会、スポンサ−、里親が 協力体勢をとり 運営されている。
四季折々のお花を楽しませてくれている。






